用語集

合成時に受け継がれるアイテムの特殊能力。 「ハラヘラズの指輪」なら「腹」、つまり、腹が減らないという能力。
印数 合成できる印の最大数。
・ゲーム画面の印数は自分自身の印をカウントしていない。
・ここで使用する印数は自分自身の印をカウントする。
「ハラヘラズの指輪」の印数は、ゲーム画面では2。
しかし、実際はこの指輪にあと2つ合成でき、
結果、3つの印を持つ指輪が出来る。
そこで、ここでは「ハラヘラズの指輪」の印数は3としている。
異種合成 違う種類のアイテム同士を合成すること。
剣/盾/指輪をベースに他の種類の一部のアイテムが合成できる。
キラーヘッドにいかずちの杖を合成するのは異種合成。
剣と杖という違う種類の合成なので。
合成モンスター バブリン、プヨンターゲット、ポムポムポムのこと。

合成方法

合成方法 合成対象 合成可能時期
合成屋で合成 剣と剣/盾と盾/指輪と指輪
爪の+値合成
トルネコが石にされてから
合成の壺で合成 剣と剣/盾と盾/指輪と指輪
爪の+値合成
杖と杖
エンディングを見てから
合成モンスターで合成 剣と剣/盾と盾/指輪と指輪
爪の+値合成
杖と杖
剣/盾/指輪の異種合成
エンディング後、プチット族を助けてから

合成屋で合成

グレートバレイナ城下町の合成屋に20000ゴールド払って合成できる。

合成の壺で合成

プチットの村からいけるダンジョンで拾う。

合成したいものを壺に入れ、割って中身を取り出す。ベースになるアイテムを先に入れること。

合成モンスターで合成

  1. ベースになるアイテムを投げ当てる→飲み込まれる。
  2. 合成したいアイテムを投げ当てる→飲み込まれる。
  3. 様々な方法で合成アイテムを取り出す。

合成アイテムの取り出し方

通常攻撃で倒す [敵のみ]敵でも味方でも良いのでとにかく通常攻撃倒す。
石系で倒す 石系アイテムなら敵でも味方でもダメージを与えられるので、これで倒す。
魔法弾で倒す いかずちの杖/ゴッドスパークの杖/ザキの杖を振る(投げはダメ)。
アイテムにする モノカの杖/ミミックの杖を振れば良い(投げはダメ)。
転ばせる ・転ばぬ先の杖を振れば良い(投げはダメ)。
・転びの石像のある部屋に誘導すれば良い。
・モンスターが転び石に乗っているときにワナを作動させれば良い。
盗む ・[敵のみ]グレートソードやその印の剣を使ってアイテムを弾けば良い。
・[敵のみ]味方のベビーサタン系に盗んでもらう。
・[味方のみ]敵のベビーサタンに系に盗んでもらう。

個人的にはポムポムポムを仲間にしてLv1(守備力弱い)のまま置いておく。
必要な時にこれを使って合成し、石系のアイテムを投げて倒す(Lv99ちから50なら2個で倒せる)。

ゴッドスパークの杖の作り方

どの方法であれ、作った杖の回数は4になる。

合成屋で合成 不可。
合成の壺で合成 空っぽの状態で「風の杖」「氷柱の杖」「砂柱の杖」「火柱の杖」を1つづつ好きな順に入れる。
合成モンスターで合成 ポムポムポムのみ。
何も飲み込んでいない状態で「風の杖」「氷柱の杖」「砂柱の杖」「火柱の杖」を1つづつ好きな順に入れる。

装備品ベースの印リスト

//指輪

装備品ベースの印なし合成リスト

合成は印を追加するものが多いが、違うものもある。いずれも異種合成。

剣+白紙の巻物 剣の印数+1。 剣の印数は最大10まで。
盾+きれいな指輪 盾の買値=20000G。
盾の売値=10000G。
盾+白紙の巻物 盾の印数+1。 盾の印数は最大6まで。
指輪+白紙の巻物 指輪の印数+1。 指輪の印数は最大6まで。

印の削除方法

ベースとなるアイテム自身の印は消すことが出来ない。
例:ハラヘラズの指輪は自身の印「腹」を消すことは出来ない。

一番左の印 「どくどくゾンビ」のくさった液(2)を受ける。
右の印 印数の少ない同種(剣/盾/指輪)を合成する。

印数の増減方法

印数の増やし方 白紙の巻物を合成する。
印数の減らし方 印数の少ない同種(剣/盾/指輪)を合成する。

最大印数

どの剣/盾/指輪も「白紙の巻物」を合成すれば印数は増えるが、限界がある。

種類 最大印数
10
6
指輪 6

[バグ技]印なしメッキ

メッキの巻物を読むと、★マークがつき、印「さび」がつく。
これによって、そのアイテムがさびなくなる。
印なしメッキとは、★マークだけで印「さび」がつかないメッキ。
印が無くても★マークだけでアイテムがさびなくなるので、印を1つ得するというわけ。

印なしメッキの方法

1.印なしメッキをしたいアイテムに印数分だけ印をつける(必要なものだけつけるように)。
2.印のない同種のアイテムにメッキの巻物を読んでメッキする。
3.1のアイテムをベースに2のアイテムを合成する。→1のアイテムに★マークがつき、さびなくなる。

★が消える場合

印なしメッキで得られた★マークは、次のケースで消えてしまう。

1.どくどくゾンビのくさった液を受けると、一番左の印と共に★マークが消える。
2.他は無い。