051★☆☆☆☆
出題者 サポーネ@酒場(夜) 名画のピース
問題補足 髪を切るのがうまい方を当てる。
自分の髪は自分で切れない。
ヒント1 自分の髪は自分では切らない。
ヒント2 町の住人は、全員がこの二人のどちらかに髪を切ってもらっている。
この二人も例外ではない。
ヒント3 自分で自分の髪は切れないのだから、悲惨な頭にした犯人は相手のほうである。
組長のヒント 悲惨な髪の方は犯人ではない。
052★☆☆☆☆
出題者 プーク@丘の上(夜) 名画のピース
ヒント1 よく観察するしかないナゾだ。
例の星と、完全に同じ形を探そう。
ゆがんだ星では正解にならない。
ヒント2 絵の左側を探してみよう。
ヒント3 絵の左上を探そう。
組長のヒント 左上の方に綺麗な☆があるはずだ。
053★☆☆☆☆
出題者 ビクトリア@市場(夜) テレビ
ヒント1 ウソをついているのはひとりだけ。
3人の言葉を調べてみよう。
Aがウソをついているとすると、Aは食べていない。
だとすると、他にもウソをついている人が出てこないだろうか。
こんな風に考えてみよう。
ヒント2 Bがウソをついているとすると、Aが言っていることが矛盾していることにならないだろうか?さて、魚を食べてしまったのは、一人だけとはかぎらないことに気がついているかな。
ヒント3 大きなヒントを出そう。
魚を食べてしまった不届きモノは二人である。
それは誰かを考えてみよう。
そうして、その条件に矛盾することを言っている人が答である。
組長のヒント Bのセリフの要点は「Aは食べた」である。これがウソなら「Aは食べてない」になる。
Aがウソをついていると仮定すると、ウソをついている人が2人になってしまうので違う。
Bがウソをついていると仮定すると、ウソをついている人が2人になってしまうので違う。
054★☆☆☆☆
出題者 ゼペロ@市場(夜) 名画のピース
ヒント1 絵のなかには、目のようなところがたくさんあるように見える。
でも、街に襲いかかるモンスターは1匹しかいないぞ。
ヒント2 モンスターは巨大である。
街全体におおいかぶさるような巨大さだ!
ヒント3 モンスターがどこから襲ってくるかわかるかな。
上だよ!
組長のヒント 三日月を・・・
055★☆☆☆☆
出題者 アンナ@ホテル(2日目朝) 椅子
ヒント1 タテのものをヨコにもしない、とは無精者のことだが、あなたの思考もそうなってはいないかな。
ヒント2 図の向きのままで考えるとなかなか思いつかない。
サンドイッチを90度回転させて考えてみよう。
ヒント3 答は、ごくシンプルなものだ。
サンドイッチを回転させて、切り分ける。
凸と凹が一致すればよいのだ。
組長のヒント ということは2回も切らないのだろう。
056★☆☆☆☆
出題者 ヒゲマフラー@町の入り口(2日目朝) 木の机
ヒント1 例として示されているコースは気にしないこと。
もうひとつヒントを。
ひとつの部屋に1回しか入れないとは書いてない。
何度入ってもいいのである。
ヒント2 部屋の配置や、コースの例示から、直角で曲がらなくてはいけないと考えていないだろうか。
曲がる回数が問題だから、移動は直線なのは当然だが、曲がる角度は自由なのだ。
ヒント3 入り口から入るときも、まっすぐ入る必要はない。
ななめに入ってななめに進んでいくコースを考えてみよう。
同じ部屋を2回通ってもいいことをお忘れなく。
組長のヒント 最初は左下、中央、右下をナナメに真っ直ぐ進もう。
ここで真上に曲がる。右下、右、右上と真っ直ぐ進もう。
ここで●ナナメに曲がる。
057★☆☆☆☆
出題者 デック@町の広場(2日目朝) 本の山
ヒント1 鎖の状態を考えてみれば、考え方がわかりやすい。
鎖を構成しているリングは、鎖の端ならば1個、それ以外なら2個のリングとつながっている。
3個以上だと1本の鎖にはならない。
ヒント2 1本の鎖の端になるリングは2個。
それはどれだろう。
端のリングは、他の1個のリングとだけ、つながっている。
ヒント3 1本の鎖の端になるリングは2個。
よく見ると、Fは最初からEとしかつながっていない。
あとの1個はAである。
さあ、切るのはどのリング?
組長のヒント F→E→●→●→A。
F→E→C→●→A。
058★☆☆☆☆
出題者 右から2番目の扉@町の広場(ラモン探し中) ナゾーバの館
ヒント1

とにかく赤い玉を動かしていれば、いつかは出口にたどりつくが、少ない手数で出すためには、先を読まなくてはならない。
あるブロックを動かすことで、別のブロックが動かせなくなることに気をつけよう。

ヒント2 最初は青い横長のブロックしか動かせない。
これを上に上げて、その下に紫の小さいブロックを横に並べよう。
その下に黄色の大ブロックを移動させ、左側のブロックを自由に動かせる空間を作ろう。
ヒント3 ヒント2の状態までくれば、後は見えてくる。
赤い玉の下にある黄色いブロックを動かすため、左の縦長ブロックを下に下げたい。
そのためには下の青ブロックを逃がせばよい。
さあ、道ができたはずだ。
組長のヒント こちら
059★☆☆☆☆
出題者 マルコ@屋敷への道(2日目朝) 名画のピース
ヒント1 簡単そうに思えるが、意外と間違いやすいナゾだ。
通らない道を最小にする、と考えてみよう。
ヒント2 町全体は正方形で、規則正しく道がある。
曲がり角を基準にすると、長い直線、短い直線の2種類で全体ができている。
自分が引いたコースで、通らない道の長さを調べてみよう。
ヒント3 Aからスタートして、まず横に進もう。
左端まで来たら下へ。
町の中央にSの字ができる進路が正解。
組長のヒント Sの字は右下から書く。
Aから左、分岐点は左、角を曲がり、分岐点を下。
ここからSを書く。
分岐点を右、分岐点を右、分岐点を右、分岐点を上、分岐点を左、分岐点を上、分岐点を右、分岐点を右。
これでSが書けた。
060★☆☆☆☆
出題者 クローディア@ラインフォードの屋敷(2日目朝) 名画のピース
ヒント1 例となる「1」「2」の結果から置き換えて考えていけばわかる。
どこに注目するかがカギ。
ヒント2 「2」の結果から、赤ネコ3匹は黒ネコ2匹、白ネコ1匹と置き換えられる。
左側の赤ネコを置き換えて考えよう。
ヒント3 「1」の結果から、白ネコ4匹は黒ネコ5匹に置き換えられる。
右側の白ネコを黒ネコに置きえると右側は黒ネコ6匹になる。
ヒント2と合わせて考えよう。
組長のヒント 「2」の結果から赤を置き換えると、「黒6+白1 VS 黒1+白4」となる。
「1」の結果から左の黒を置き換えると、「黒1+白5 VS 黒1+白4」となる。
さらに変形して、「白5 VS 白4」となる。
数が多いほうが重く、下がるだろう。

答えについて

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