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種族決定

種族決定/特殊4体配合/特殊同種配合/特殊異種配合/特殊系統配合

同種配合について

同種配合について/異種配合について/???系配合について/調査メモ
※???系を除く
◆用語
「種族」とは「スライム」「ドラキー」といったモンスターを区別する基本的なもの
「配合」とは2匹のモンスター(親)を使って、新しい1匹のモンスター(子)を生み出すこと
 ※親は消えてしまい、子だけが残る
◆説明
「同種配合」とは、同じ「種族」を配合すること
「同種配合」では、子の1枠目は親と同じ「種族」になり、2枠目と3枠目は空になる
◆例外について
これらの組み合わせは例外であり、「特殊同種配合」と名付ける
「特殊同種配合」では、子の1枠目は独自のルールで決まり、2枠目と3枠目は空になる
※「同種配合」よりも優先される
てんせいのつえよりも優先される
◆例
スライム+スライム=スライムと思われるが、この組み合わせは特殊で、強スライムとなる

異種配合について

同種配合について/異種配合について/???系配合について/調査メモ
※???系を除く
◆用語
「系統」とは、「スライム系」や「ドラゴン系」のように、「種族」を分類するもので、魔物一覧の「系統」で確認できる
「順位」とは、「種族」に与えられた数字で、魔物一覧の「順位」の欄で確認でき、他の「種族」と重複しない
「高順位」とは、両親の「順位」のうち高い方のこと
「低順位」とは、両親の「順位」のうち低い方のこと
◆説明
「異種配合」とは、違う「種族」を配合すること
「異種配合」では、子の1枠目は父親と同じ「系統」の中で、「高順位」より上で最も「高順位」に近いものになる
「異種配合」では、子の2枠目は母親と同じ「系統」の中で、「高順位」より上で最も「高順位」に近いものになる
「異種配合」では、子の3枠目は両親から決まる「系統」の中で、「低順位」より上で最も「低順位」に近いものになる
以下の表は、このルールを簡単に適用できるようにしたものである
例えば、カバシラー(3)+ももんじゃなら(4)、そのすぐ下のくしざしツインズといたずらもぐらが子供1と2になることが分かる
子供3は自然系+魔獣系=ドラゴン系で、順位3より上で一番近いのはリザードキッズと分かる
+ゾ
+悪
+ゾ
+然
+獣
+獣
+悪
+ゾ
+獣
+ゾ
+然
+物
+ド
+獣
+獣
+物
+物
+ゾ
+悪
+獣
+悪
スライムドラゴン自然魔獣物質悪魔ゾンビ
1スライム2コドラ3カバシラー4ももんじゃ5わらいぶくろ6ドラキー7ゴースト
8タマゴロン9リザードキッズ10くしざしツインズ11いたずらもぐら12どろにんぎょう13リップス14きりかぶおばけ
15リーファ16いばらドラゴン18キャタピラー19プークプック20おばけキャンドル21おおめだま22おばけきのこ
23バブルスライム24アルゴリザード25ヘルホーネット26おおきづち28プチット族29マドハンド
30ホイミスライム31マッドプラント32シャイニング33シーメーダ34メラゴースト
35スライムベス36デンデン竜37ベビーパンサー38デッドペッカー39ガオン40シャーマン41ドロル
42ドラゴスライム43スノードラゴン44キメラ45イエティ46ばくだんいわ47じんめんガエル48ミイラおとこ
49スライムファング50いっかく竜51あばれうしどり52コサックシープ53フレイム54くびかり族
56スライムつむり57ドラゴンブッシュ58ポグフィッシュ59ホークブリザード60リンリン61ドルイド
63ぶちスライム64プリズニャン
65アルミラージ66ワンダーフール67おどるほうせき68ベビーサタン69スキッパー
70スライムカルゴ71ドラゴン72モーモン73ひとくい箱74びっくりサタン75ダースウルフェン
76スノーム78せみもぐら79よるのていおう80シャドー81デザートデーモン82ハエおとこ
83スライムナイト84ドラゴンバゲージ85ぐんたいガニ86サーベルきつね88レッサーデーモン89パラサキス
91ストーンスライム92フーセンドラゴン94オーク95ゴールドマン96ビックアイ97がいこつ
98エンゼルスライム99ギャオース100おおうつぼ101とらおとこ102メタッピー103シルバーデビル104ぼうれいけんし
105もりもりスライム106ダースドラゴン107プチアーノン109ひょうが魔人110あくましんかん
111メタルライダー118バトルレックス120リリパット121パペットこぞう122エビルアングラー123スカルサーペント
124スライムブレス125タツノコナイト128わかめおうじ130くさった死体
131スライムタワー133じんめんじゅ134マーマン135エビルポット136オクトセントリー137さまようよろい
139バルンバ140グランドシャーク141かくとうパンサー144あくまのめだま
145ベホマスライム147とつげきうお149ゴーレム150ひとくいサーベル
151スライムボーグ153エビラ154ダンビラムーチョ155サイレス
160まどうスライム162ヘルダイバー163かぶとこぞう164ひくいどり165ようがん魔人166キラーアーマー168しりょうのきし
169ダークスライム170ドラゴンソルジャー171デスファレーナ172バードファイター173ボル176エビルスピリッツ
177ワンダーエッグ178スカイドラゴン179コングヘッド180ピンクモーモン181ミミック182アークデーモン183ゆうれい船長
184ダークナイト185シャークマジュ187おおがらす191ナイトリッチ
193スライムベホマズン194ギガントヒルズ196ワニバーン197ギガンテス198うごくせきぞう199魔王の使い200フラワーゾンビ
201バブルキング202グレイトドラゴン204バッファロン206デュラン210ナイトキング
3枠目の「系統」の決まり方
両親の「系統」から子供の「系統」が決まる
↓母\父→
スライム+ドラゴン→物質
スライム+自然→ドラゴン
スライム+魔獣→ゾンビ
スライム+物質→悪魔
スライム+悪魔→ゾンビ
スライム+ゾンビ→魔獣
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◆例外について1
生まれてくる「種族」は◆説明の表に書かれているものだけである
表にない「種族」が生まれそうになると、その一つ下が生まれる
また、一番下の「種族」よりも「順位」が大きい「種族」が生まれそうになると、一番下の「種族」に書き換えられる
例えば、バブルキング+グレイトドラゴンの子は、バブルキング・グレイトドラゴン・うごくせきぞうになる
◆例外について2
これらの組み合わせは例外であり、「特殊異種配合」と名付ける
「特殊異種配合」では、子の1枠目は独自のルールで決まり、2枠目と3枠目は空になる
※「異種配合」よりも優先される
てんせいのつえよりも優先される
◆例外について3
これらの組み合わせは例外であり、「特殊系統配合」と名付ける
「特殊系統配合」は、子の1~2枠目は「異種配合」のルールで決まるが、3枠目が独自のルールで決まる
てんせいのつえを装備していると、このルールは無視される
◆例
スライム(♂、ス系、順1)+コドラ(♀、ド系、順2)=?
 低順位は1、高順位は2である
 子供1は、ス系で順位が高順位2より上で最も順位2に近いもの→タマゴロン(ス系、順8)
 子供2は、ド系で順位が高順位2より上で最も順位2に近いもの→リザードキッズ(ド系、順9)
 子供3は、物系で順位が低順位1より上で最も順位1に近いもの→わらいぶくろ(物系、順5)
となるように思われるが、スライム+ド系が特殊系統配合なので、子供3は、ドラゴスライムになる

???系配合について

同種配合について/異種配合について/???系配合について/調査メモ
◆用語
「???系」とは、魔物一覧の「系統」で「?」となっているもので、18種類いる
「神獣系」とは、「???系」の中で、スペーディオ、ガルハート、グラブゾン、ディアノーグの名が入っているものとJOKERで、10種類いる、全て性別がである
「魔王系」とは、「???系」の中で、「神獣系」以外のもの
◆説明
「???系配合」とは、「???系」と何かを配合すること
神獣系+神獣系=不可、性別が同じため()
神獣系+Sランク未満自然系=スペディオ
神獣系+Sランク以上自然系=キングスペディオ
神獣系+Sランク未満悪魔系=ガルハート
神獣系+Sランク以上悪魔系=クインガルハート
神獣系+Sランク未満物質系=グラブゾン
神獣系+Sランク以上物質系=グラブゾンジャック
神獣系+Sランク未満魔獣系=ディアノーグ
神獣系+Sランク以上魔獣系=ディアノーグエース
神獣系A+その他=神獣系A
魔王系A+魔王系B=魔王系A+魔王系B
魔王系A+???系以外B=魔王系A+Bの系統の中で最高位(異種配合の表で一番下)

調査メモ

同種配合について/異種配合について/???系配合について/調査メモ
異種配合に当てはまる組み合わせがどれくらいあるのか書き出してみた
すると、36477パターンもあった

種族決定/特殊4体配合/特殊同種配合/特殊異種配合/特殊系統配合
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作成者:組長/